


ナチュラルクックのいちばんの特長は、素材のうまみをしっかり“引き出す”こと。
素材そのもののおいしさが引き立つから、醤油やお塩などの調味料をたくさん使わなくても、しっかり満足感のある味に仕上がります。
和食はもちろん、洋食や中華など、ジャンルを問わずいろいろなお料理に活用いただけます。
まずはいつものみそ汁に、数滴。
手軽に、味わいの変化を感じていただけます。


お肉500gに対して小さじ1.5杯
大さじ3杯の水にナチュラルクックを入れた漬け込み液に1~2時間漬け込むと、柔らかくてジューシーになります。唐揚げやとんかつ、ステーキなど様々な肉料理の下処理におすすめです。

魚の切り身4切れに対して
小さじ1杯
50ccの水にナチュラルクックを入れた漬け込み液に30分~1時間漬け込むと、臭みが消え、身がふっくらと仕上がります。煮魚や焼き魚、フライなど様々な魚料理の下処理におすすめです。

水600~1000ccに対して
小さじ2~大さじ1杯
だし取りの際に加えるとだし感が増すので、調味料を減らしてもおいしい減塩・減糖料理になります。

小麦粉100gに対して小さじ1杯
生地を練る際に加えてください。うまみや風味が増し、ふっくらとした食感に仕上がります。蒸しパンにもお使いください。

お米2合に対して大さじ1/2杯
素材のうまみとコクが引き出され、風味良く仕上がります。調味料を減らしてもおいしくできあがります。

だし汁500ccに対して大さじ1杯
味付け前の煮込む際に入れてください。味の浸透もよく、素材のうまみとコクが引き出されるので、調味料を減らしてもおいしさそのまま。

だし汁400ccに対して小さじ1杯
だしを取る際や具材を入れる際に入れてください。だし感や素材のうまみが増すので、みそはいつもより少なめで十分です。

ひき肉200gに対して小さじ1杯
ハンバーグのタネを作る際に入れてください。ひき肉のうまみたっぷりのおいしいハンバーグになります。

水3~4カップに対して大さじ1杯
煮込む際に入れてください。素材のうまみとコクが引き出され、ひと晩煮込んだのカレーのような熟成感が味わえます。

肉や野菜などの具材400~500g
に対して小さじ1杯
素材のうまみが引き出されるので、野菜の甘さやうまみを味わえる野菜炒めになります。調味料を減らしてもおいしくできあがります。

豚肉200gに対して小さじ1杯
生姜焼きのタレに入れ、豚肉によく揉み込んでください(肉が厚い場合は約10分漬け込む)。お肉が柔らかく仕上がります。

きゅうり2~3本に対して小さじ1/2杯
浸透が早く、素材のうまみとコクが引き出され、熟成感のある仕上がりになります。塩分量を減らしておいしくできあがります。

卵4個に対して小さじ1/2杯
調味料と一緒に入れてください。ふっくら仕上がります。

だし汁800ccに対して大さじ1杯
だしを取る際や具材を入れる際に入れてください。だし感や素材のうまみが増すので、味付けはいつもより少なめで十分です。

鍋スープやだし汁700~800ccに対して大さじ1杯
寄せ鍋やおでんなど様々な鍋料理に入れると、だし感や素材のうまみが増します。

魚の切り身4切れに対して下処理に小さじ1杯、味付けに小さじ1杯
下処理や味付けの際に入れてください。魚の臭みを消してくれ、身がふっくら仕上がります。

鶏肉500gに対して下処理に小さじ1杯、味付けに大さじ1杯
下処理や味付けの際に入れてください。お肉の臭みを消してくれ、柔らかくジューシーに仕上がります。